宇野昌磨「ジャンプ回りすぎる原因は気持ち」 一問一答 宇野昌磨「ジャンプ回りすぎる原因は気持ち」 一問一答:朝日新聞デジタル

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦のNHK杯が10日、広島県立総合体育館であり、ショートプログラム(SP)1位の宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリーでもトップの演技を見せて優勝した。演…

紀平梨花、6・58点差を逆転…GPデビューVは日本勢初の快挙

 女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位発進の紀平梨花(16)=関大KFSC=が、トリプルアクセル(3回転半)を2本成功させ、154・72点、合計は224・31点で、首位との6・58点差を逆転し、優勝。両方で【スポーツ】

GP連勝も微妙な心境=宇野、課題残す-NHK杯フィギュア:時事ドットコム GP連勝も微妙な心境=宇野、課題残す-NHK杯フィギュア:時事ドットコム

 曲の中盤を境にリズムが変わる「月光」を、丹念に表現し終えた宇野は一息ついた。格の違いを見せて制したとはいえ、SPに続いて納得できる出来とはいえない。「後味は悪くない演技だった」という微妙な口ぶりが、心境を表していた。〔写真特集〕男子フィギュア 宇野昌磨 3種類の4回転を単発で跳んだ序盤。ゆったりとした曲調をうまく捉えたジャンプをそろえたが、サルコーは回転不足を取られた。中盤に連続ジャンプで予定したトーループは着氷が乱れ、「いつもの練習をなるべく再現しようとしたが、回り過ぎた」。SPと同じミス。

宇野昌磨はGP連勝、ファイナル進出

 フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯第2日(10日・広島県立総合体育館)――女子はGPシリーズデビュー戦の紀平梨花(関大ク)がフリーで154・72点の今季自己ベストで1位となり、合計224・31【スポーツ】

宇野昌磨が今季GP2勝目、ファイナル進出決定 宇野昌磨が今季GP2勝目、ファイナル進出決定:朝日新聞デジタル

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦のNHK杯は10日、広島県立総合体育館で男子フリーがあり、ショートプログラム(SP)首位で平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)が183・96…

紀平梨花、衝撃のGPデビューVに海外絶賛「美しい嵐だ」「恐ろしい、リカ・キヒラ」 | THE ANSWER スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

紀平梨花 GP初Vの実感沸かず「まさかこんなにもいい点数が出るとは」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

 ◇フィギュアスケートGPシリーズ第4戦・NHK杯第2日(2018年11月10日

ショートプログラム(SP)5位の紀平梨花(16=関大KFSC)がGPシリーズデビュー戦でトリプルアクセル(3回転半)を成功させた。フリーでは154.72点を出… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。